ハワイ体験 - 私の旅行日記

大好きなカウアイ

今までは、オアフ島について、書いて来ましたが、
今回は、カウアイ島について、書くことにします。

下の写真は、私がハワイに住んでいた頃に撮った写真ですが、
アナログで撮ったものをデジタルに変えたので、画質は良くありませんが、
この写真が大好きです。

File0020.jpg

カウアイ島は、ハワイ諸島の最北端に位置し、直径約50kmのほぼ円形で、総面積1430.4km2だそうです。

天候が安定していなかった様な記憶があります。
台風で大きなダメージを受けたりした時もありました。

上の写真の場所には、日本人が結構住んでいました。
フィリピン人もいましたね。

カウアイ島の西にずーと行くと、

カウアイ島全体.bmp

ケカハ・ビーチ・パークというところがあります。

ケカハビーチ.bmp

そこが綺麗なのです。

特に夕暮れ時が、赤い夕焼けよりも、ブルーの夕焼けが似合うビーチなんです。
海の色に澄んでいて綺麗です。

日中でも、平日はそんなに人は来なかったです。
と、いうことは、愛する人と一緒に来たら、そこは、プライベートビーチみたいに楽しめる所なのです。

私にとっても、この場所は、本当に思いで深い場所です。
勿論、一人でいって、このビーチとの体験ですよ。

あまい体験はないです。

しかし、このビーチは、自分の人生などを深く、静かに、考え直すには、
もってこいの場所です。

一度、このビーチの近くの公園で、テントを張って、一晩、皆で野宿しようと
いうことがありました。

アメリカや、ハワイ、カウアイの状況もわからないままにテントを張った訳ですが、
それが、よくなかったみたいです。

本来ならば、警察が来て、そこには、テントを張れないので、何処か他の所へ
いきなさいみたいな、ことをいうのですが、

この時は、町の町長さんが、来て、
私達を起こし、ここでは、テントを張って寝れないので、
私の家に泊まりなさいと言われて、そのようにしました。

とってもいい町長さんで、何人だったかは、覚えていませんでしたが、
4人で、その家に泊めさせていただきました。

次の日の朝には、シャワーまで、使わしていただき、
本当にお世話になりました。

カウアイの人の温かい人情に触れてそれ以来、カウアイのファンになってしまいました。

とってもシンプルで自然もたっぷり残っていて、
旅行客にもまだ、踏み荒らされていないという感じで、
よいのです。

ブルーな砂浜の夕焼け、人の温厚さ、プライベートに楽しめる海、
やがて、絶対にまた、行きたい場所です。

それでは、また。

ワイキキのスモーギーズ

今回は、ワイキキのあるレストランのスモーギーズについて書きますね。

ここは、ああ〜!ハワイに来たなあ! と感じる所です。

フルーツが沢山ある食べ放題のレストランです。
価格も手ごろで、いい所ですよ。

IMGP0153.JPG

値段は、
Breakfast 7.95$  
Lunch  $8.95  
Dinner $11.95

今もこの値段が同じかどうかはわかりませんが、
兎に角、安いのです。

あの、食べ放題のフルーツや、アイスクリーム、それに、ケーキまであって、
もちろん、コーヒーやジュースも飲み放題ですよ。

こんな安いところはないですよね。

IMGP0141.JPG

この子達を連れて、行ったのですが、
皆、喜んでいました。

え?何故、女の子ばかりかって?
別に深い意味はありません。

たまたま、この時は、女の子達の日だったのです。
ここには、ロシア人とアメリカ人がいます。

本当に美味しいのです。

是非、皆さんもハワイに行ったら、スモーギーズへ行って
オールユーキャンイート(食べ放題、All you can eat)を体感してくださいね。

でも、食べすぎると太ってしまうので、気をつけてくださいね。
ハワイに行って私はかなり、太ってしまいました。

DSC00446.JPG

この子達は、別の機会に行った時に撮ったものですが、
アメリカ人とフィリピン人です。

やはり、彼らも喜んでいましたね。
一番、喜んでいたのは、私だったかもしれませんが。

私の好きなパパイヤをがばがば食べて皆に驚かれました。
左下の皿に黄色いフルーツがありますが、多分、パパイヤだと思います。
私のディッシュだと思いますが、
一気に持って来ないで、何回かにわけて、食べるわけです。

後ろに方にある池もまた、いい感じで、
魚が泳いでいたかどうかは、忘れましたが、
兎に角、私達がイメージしているハワイがそこにあります。

それでは、今回はこの辺で。





ダイヤモンドヘッド

今回は、ダイヤモンドヘッドについて、書いてみようと思います。
ダイヤモンドヘッドは、ホノルルの近くにあります。

ワイキキからの眺めが最高ですね。

hawaii_e4_0061.jpg

山から眺めるのもまた、いいのですが、ワイキキビーチからの眺めがいいですね。

あの山(ダイヤモンドヘッド)の中は、ま〜るくえぐれています。

芝生も生えていて、おにぎりをもって、ジュースをもって、半日、ゆっくりと
ピクニック気分で過ごすのもいいと思います。

そして、ダイヤモンドヘッドの右の方が高くなっていますが、あそこの頂上に登ることも出来ます。

昼はかなり暑くなるので、朝の涼しい時に出発して、
1時間ぐらい掛けて登るのがいいと思います。

頂上に行くには、かなり、ぐねぐねとした登り道を登っていったり、
真っ暗なトンネルを結構長いトンネルを通っていかなければなりません。
でも、中は涼しいので、気持ちいいですよ。

懐中電灯を持っていけば良かったねと思うところです。
そう、思いつついつも、忘れていましたが。

プラス、中は、狭いので、すれ違う際に注意してくださいね。

最後は、何段ぐらいあるのかわかりませんが、急な階段があります。
これが、最後の難関とでもいいましょうか、美しい景色をみる前の試練とも言えます。

しっかりと手すりを握りまがら、落ちない様に登って行きましょう。

アメリカは、日本と違って、ヨセミテ国立公園でも、グランド・キャニオン国立公園でも、このダイアモンドヘッドでも
そうですが、手すりとか、貧弱で自分で責任を持って守っていかなければ、落ちてしまうのです。

日本は、結構、危なくないように、しっかりと警備されているのではないかとは思いますが、
アメリカは、違うのです。

グランドキャニオンでも、ないのです。
ロープがないのです。

崖っぷちの端まで、行こうとしたら、行けます。
落ちようとしたら、落ちていけます。

一人一人の責任になっているんでしょうか?

ですので、他力本願にならずに、自分の事は自分で責任をもって
守っていかなければならないのです。

この頂上への最後の階段も、結構、恐ろしい階段です。
でも、しっかりとてすりにつかまっていけば、大丈夫ですので、あんまり、心配なさらずに
お願いします。

その後は、螺旋状の階段があります。

これも、狭いので、すれ違うときに気をつけてくださいね。
「エックスキューズミー」とか、言いながら、すれ違ったらいいと思います。

それを登りつめたら、いよいよ、この世のアラダイスの様な景色が目の前に広がります。

青い空、青い海、清清しい空気、最高です。

ウキペディアによれば、

20世紀に入り、海を一望できるダイヤモンドヘッドはオアフ島の沿岸防衛に理想的な場所とされ、

1904年に連邦政府に買い上げられたのち、1908年か
ら1943年まで大砲の砲台などが据え置かれ、

軍事要塞と化していった。結局1度も使われないまま現在に至るのだが、ダイヤモンドヘッド頂上まで通る道や
トンネルは、

この際に作られた資材運搬等の登山道を利用したものである。

と言う様にありますが、

確かに軍事要塞という感じはありますね。

そこで、ハワイの景色を満喫してください。

沢山、写真を撮ってくださいね。

くれぐれも、下に落ちない様にしてくださいね。

いつでもどこでも、美しさと危険が紙一重になっている所ですので、
あんまり、はしゃがないで、はやる自分を抑えて、その美しさを満喫してください。

それでは、今回は、この辺で。

ポリネシアンカルチャーセンター

今回は、ポリネシアンカルチャーセンターについて、書いて見ようと思います。

ポリネシアンカルチャーセンターは、オアフ島の北東の方にあります。

モルモンの大学が直ぐそばにあり、そこで勉強している学生がメインで踊っているみたいです。

ポリネシアンカルチャーセンターは、有料で、今は、HPによると
いろんなパッケージがあり、自分の予算に応じて選んでください。

私は、地元のIDを獲得して、地元住民割引で結構、得をしていました。

このハワイステートIDがあるとホテルの割引とか、ポリネシアンカルチャーセンターなどの入場料などの
割引を受けられます。

グリーンカードとSSN(ソーシャルセキュリティーナンバー)とハワイに住んでいる住所があれば、
誰でも直ぐに申請すればもらえるものです。

それで、地元割引は本当にたくさんの特典を受けられます。

私は、何度か、ポリネシアンカルチャーセンターに行きましたが、
いつも大体、ディナー付きのものを買っていたと思います。

前の方の席は、高いのですが、そちらの方で見ることをお勧めします。

駐車場に車を止めて、チケットを買って、入場します。

そうすると、ガイド付きだったら、そのガイドさんについていろいろと説明を聞きながら、
回ることになると思いますが、私の場合は、そこまで、お金がなかったので、
ガイドなしで自分達で回ったものでした。

ポリネシア圏内には、ハワイ、フィジー、タヒチ、サモア、トンガ、マーケサス、ニュージーランド(アオテアロア)の島々の7つの村
があり、そこでいろいろなアトラクションを見ながら、回ります。

フラダンスを習ったり、トンガのドラム演奏を間近で鑑賞したり、トークショーを交えたココナッツ割りや火起こしを見たり、
様々なポリネシア文化を体験出来ます。

私が大好きだったのは、サモアのアトラクションです。
サモアの酋長の息子さんだかという方がいろいろと面白い説明を交えながら、
いろいろなものを見せてくれます。

そして、後でわかりますが、この方が、夜のアトラクションの部で棒に火をつけて、
回しながら、芸当をしてくれる人です。

この人の芸が最高なんです。

サモアの場所では、ちょっとゲイっぽい話しぶりやアクションで、人を笑わせてくれます。
日本語も交えながら、巧みな芸当に皆も笑いながら、楽しめます。

ここが最高です。

それと、暑い中を回っているので、たまにひんやりとしたいなあと思ったら、
IMAXシアターにいくことをお勧めします。
私はポリネシアンカルチャーセンターに行く度に必ず立ち寄ります。

IMXの美しい映像は、迫力があり、音もよく、何よりも何よりも涼しいのがいいのです。
皆さんも是非、寄って観てください

いろいろなお店もありますので、ショッピングもいいでしょう。

夕方にあったら、夕食がありますが、
各レストランのローカルの食材をふんだんに採り入れたバイキングも楽しみのひとつです。

食べ放題ですので、思いっきり食べましょう。
私はハワイで体重が増えてしまいましたが。

とにかく、またとないチャンスですから、
ここのオールキャンイートをふんだんに楽しんでくださいね。

ハワイの食事はおいしいですから。
特に、フルーツが豊富でどんどん、食べましょう。

夕食の後は、いよいよ、フィナーレです。

ポリネシアンの全ての島の踊りが披露されます。
なんと、女性の美しいこと、腰をふりふりで、また、魅力的です。

その音楽と踊りには、いつも魅了されますね。
途中で出てくる、火のダンスは、メインです。

昼に楽しましてくれたサモアの酋長(今は、他の人がやってるかも)が、出てきて素晴らしい演技をしてくれます。
少し、お笑いの場面もありますが、後は真剣勝負!!!

見せてくれます。
棒に火を付けて、回します。
投げます。
火の上に乗ります。
火を体にこすり付けます。
火をお尻で消します。

様々の演技が観れますが、
非常に面白いです。

一回、妻と一緒に行ったことがあるのですが、
ロマンチックな夜を過ごさせていただきました。

また、行きたい!
暫く、行ってないので。

それでは、今回は、この辺で。


ラーメン屋だるま

私は、アメリカに行ってから、何故か、焼きそばを探し続けていました。

それが、小さい頃に食べた横手焼きそばの味を求めていたという事に
帰国してから、気づいたのもです。

やはり、小さいことの体験は、もう、体に染み付いて、頭が忘れても、体が覚えているものですね。

アメリカの50州の内、全部では、ありませんが、ほとんどの州をドライブしてまわりました。。
その度に、日本人レストランに寄って、焼きそばを頼んだのですが、
いづれの焼きそばも私の満足のいくものは、ありませんでした。

それが、なんと、ハワイのオアフ島にあったのでした。

アラモアナショッピングセンターから、出ているようなケアムクストリートという名前の道がありますが、
その道沿いにだるまというラーメン屋さんがあって、そこで、作っている焼きそばが、
私が小さい頃に食べた横手焼きそばに似た味でした。

それ以来、しょっちゅうそこに行って焼きそばを食べたものでした。
一緒に行く、ウエスタンの友達も喜んで、私の様に焼きそばばかり、食べるということはしませんでしたが、
いろいろな日本の庶民の味を味わっていました。

もう1つ、パールシティーの方に支店があるのですが、何故か、そこの焼きそばは、
横手焼きそばの味とは、違っていました。

もちろん、焼きそばとして、食べれる味なのですが、
私にとっては、やはり、横手焼きそばの味がべストと体が覚えているので、
それ以降は、そちらの店では、他の食べ物を食べていました。

昨年のB1グランプリは、ここ、横手市で行われ、地元の横手焼きそばが優勝しましたが、
とっても、嬉しかったです。

その後で、冬にサンフランシスコから、私の元、上司の方が来られて、
是非、有名な横手焼きそばが食べたいと願っていたので、
駅前の食い道楽に連れていって食べてもらいましたが、
期待したほどの美味しさではなかったみたいです。

徳島の方なので、うどん系のものの方が口にあうのではないかと思いました。

泊まっていただいた、アネックスのホテルには、とっても満足していただけたみたいです。

世界を舞台に飛び回っている人なので、
今度、何時、こんな田舎に来れるかどうか、わかりませんが、
今度来た時は、世界に3つしかないと言われている強酸性のお湯が出る玉川温泉にでも
招待しようかなと思っています。

秋だったら、やっぱり、田沢湖高原の黒湯温泉で紅葉でも見ながら、
ゆっくりと露天風呂に入っていただきたいなあと思っています。

さて、ハワイの話に戻りますが、日本に近い、ハワイでもそこの1件しか、横手焼きそば風の味は味わえませんでした。
後、もう1件、ワイキキの端の方の目立たない店で味わうことが出来たような気がしますが、
記憶がうっすらとしてあんまり覚えていません。

その後に、その店を探しに、ワイキキに行った時は、いつも探しまわったのですが、
どうしてか、見つけることが出来ませんでした。

いわば、幻の店とでもいうのでしょうか?

なにはともあれ、横手焼きそば風の味を見つけるのは、そんなに簡単なことでは、
ないんですね。

今は、ケアムクのだるまは、存在していません。
パールシティーには、まだ、あると思いますが、
私も10年ぐらい、ハワイに行っていないので、最近の事情は良くわかりません。

ハワイって本当にいいですね。
日本にあるのもなら、何でも手にはいるでしょうし、
文化もアメリカとハワイアンと日本の文化が合体した様な文化なので、
とても、日本人にとって過ごしやすいですね。

私も遅かれ早かれ、また、ハワイに行き
そこで、骨を埋めようかなと考えています。

もう、3年になるのですが、未だに日本の生活には、慣れません。
でも、ここは、私の生まれ故郷であり、育った所なので、
私の体にとっては、いいみたいです。

かなりの重い病気もだいぶ、良くなり、後は、この病気といかに死ぬまで如何に共存していくかだと
思っています。

少しずつ、好きな野球やバスケットボールなどをし始めて、
より、健康になっていきたいと考えています。

それでは、今回は、この辺で。

ハワイ体験その4:ハナウマベイ

今回は、ハワイのハナウマベイについて書きます。

ワイキキビーチは、とてもロマンチックで恋人と一緒にいくのには、最高かもしれません。

でも、家族で楽しむとか、友達と楽しむ、体でハワイの海を経験するというのは、
ハナウマベイの方がいいかもしれません。

私はハワイに住んでいた頃は、月に一回ぐらいの割合で行っていました。
皆と一緒に行くのが楽しみでした。

その後は、アイスクリームを買って、ドライブの途中で食べて、
ビリヤードを皆でプレイするのもいいもんでしたね。

ハナウマベイには、スノーケルのレンタルするところがあり、そこでスノーケルを借りて
海に潜るのが最高です。

熱帯魚が直ぐ、隣を何のおそれもなく、泳いでいくさまは、
自分がここでは、よそ者ではないのだなあと感じて嬉しくなると思いますよ。

海に浮かびながら、熱帯魚と一緒に泳ぐのは、本当に最高の体験でした。
ここで、私の場合は、初めて、「ああ〜、ハワイに来たんだなあ〜!」と思ったものでした。

愛する人と一緒に手をつないで、スノーケルで海に浮かびながら、
熱帯魚を見るのは、最高の喜びになるし、絶対に忘れられない2人の思いでになることは
間違いありません。

このハナウマベイは、絶対に絶対に絶対に行くべきですよ。

どんな人と一緒に行っても、最高の思い出が出来るでしょう。

ああ〜!また、行きたいなあと今でも思います。

何とか、就職先を見つけて、1年後ぐらいには、ハワイに住む様に
計画を立てているところです。

アメリカもやはり、就職をするのは、厳しいみたいなので、
大変ですが、ハワイに住む友達がなんとかなるとは、言っています。

この年で、また、アメリカに行って働き、そこに住むということは、
人生の最後をそこに決める感じなので、結構、慎重にならざるを得ませんよね。

兎に角、ハナウマベイは、オススメ中のおすすめですよ〜!

ハワイでの体験その3:ワイキキビーチ

今回は、ワイキキビーチの話でも。

ワイキキビーチは私でも知っていたとても有名なビーチだと思いますが、
皆さんも知っていることと存じます。

ワイキキビーチは、とってもロマンチックなところです。
特に、夕方にホテル内のレストランから、一望出来る眺めは何とも言えません。

そこで、もしも、ハワイアンのダンスや音楽、それにアトラクションなどがあったら、
それはそれは、雰囲気を盛り上げてくれることでしょう。

もしも、誰か、好きな人と一緒に行ったなら、
そこでは、とても不思議な、ある一種の魔法にでもかかっているようなロマンチックな雰囲気に包まれるでしょう。
(悪用禁止ですけどね)^^!

ハワイの物価は、日本とアメリカ本土との間くらいの物価です。
日本から見たら、安いし、アメリカ本土から見たら高めです。

なので、高級レストランに行ってもそんなに高いというイメージは日本から行った方にはないでしょう。

ワイキキビーチには、ござを持って、行くのが、ワイキキファッションの様です。
ござと水、それにタオルを持って、ワイキキビーチで寝っころがれば、
それはそれは、快適な時を過ごせます。

ダイヤモンドヘッドも美しく見えて、この世の極楽の気分に浸れるでしょう。
ただ、一人で行くと最初は、綺麗な景色に満足をすることが出来ますが、
その内、この景色を感動を誰かと分かちあいたいという気持ちが強くなって来て、
ホームシックになったり、恋人が欲しくなったり、愛する人を求めるようになるものです。

私は妻や子供にこの美しい景色を見せたい、この体験を家族皆と共有したいと
いう気持ちが高まって来たものでした。

だから、ハワイに行く時は、友達、家族か、誰か、愛する人と一緒に行くことをオススメします。
そのほうが、美しさ、感動などを誰かと共有出来て、その体験が倍増するでしょう。

青い空、白い砂浜、澄んだ海、そこで愛する人と泳いだり、
寝っころがったりするのが、最高です。

ただ、その際に、現実に帰るのが怖くなり、現実に帰りたくないなあと思うと良くないですね。
この体験を現実を頑張ろうとするいい力の源に変えて、
夢のようなハワイでも時間を満喫してほしいと思います。

海の色の綺麗さでは、カイルアビーチに勝るところはないでしょう。
コバルト色というか、ターキー色の色が本当に鮮やかで最高です。
地元の人もそのように言って今砂浜です。

ワイキキビーチは、世界の誰でも知っているような有名なビーチだと思いますが、
色という点では、カイルアビーチが上だと思います。

ワイキキビーチは、総合的に綺麗であり、ホテルが直ぐ近くにあり、
レストランも直ぐ近くにあって、とても便利なところです。

更に、昼が過ぎて、夕暮れ時になるとどことなく、カップルが増えて来て、
ロマンチックな光景が繰り広げられます。

廻りも夕焼けで赤く染まり、
ムード満点です。

ディナーは、ホテルのレストランで、
その綺麗な夕焼けを見ながら、そして、ハワイダンスを見、
豊富なハワイの果物を食べ、
魅力的なアトラクションを見て過ごすのがいいでしょう。

ハワイアンダンスや、アトラクションのところだけだったら、
ポリネシアンカルチャーセンターがいいと思います。
ロマンチックな体験も出来、
南国のカルチャーを十分楽しく、体験出来るところです。

私も何度も行きましたが、
また、行きたくなるようなところです。

そこでは、モルモンの大学の若いかわいい学生が踊りを披露してくれます。
本当に皆、かわいい子たちばかりですよ。

男性も魅力的な子たちです。

この話はまた、後でするとして、
今回は、ワイキキビーチの話でした。

ハワイの最初の1日

私のはハワイでの最初の一日を紹介しましょう。

ハワイに着いてまず、必要だったのは、レンタカーでした。
その頃は、アメリカに住んでから、まだ、3か月ほどしか経っていない時だったので、
英語もろくに話せませんでした。

もともと、語学は苦手な方なので、いや、勉強全体が苦手なので、その後、長い年月をアメリカで過ごしても
ほとんど、英語が上達することはありませんでした。
本当に恥ずかしい限りです。はい。^^!

そういう訳で、車をレンタルするにも大変くろうしそうでしたが、
ハワイは日本語を話す人がカウンターにいたので、簡単に借りることが出来ました。

長くアメリカに住んで、レンタカー会社でよかったのは、
ナショナルレンタカーでした。

このレンタカー会社から、その後、私はレントすることが多くなります。
まずは、安いということと、アップグレードするとカウンターに行かなくても
直ぐに車を借りられるし、時々、予約をとったレベルのものよりも、ハイレベルな車が
同じ値段で借りられたのがとても、私のとっては良かったです。

私の愛用していた、コンチネンタル空港会社へのマイレージも付いたので、楽しみにしていました。
コンチネンタルのマイレージが貯まってくると、ゴールドになり、プラチナムになるので、それも楽しみでしたね。
プラチナムになると普通のエコノミーのお金を払っても、席がアベーラブルならば、
ファーストクラスにアップグレード出来たので、
アメリカのメインランドでは、70%の確率でファーストクラスに乗っていました。

話をもとに戻して、レンタカーは、借りることが出来て、
その次は、安いモーテル探しでした。

予約もせずにハワイに行ってしまった私達でしたが、
なんとか、現地に行かなければ、分からない激安ホテルを探して、そこに予約を入れることが出来ました。
それは、英語でやらなければならなかったので、結構大変でした。

空港には、いろんなモーテルの情報があり、それを隅々に渡って、探してみると
激安ホテルが見つかるのもです。
3年も住んでいるとそのような情報がだんだん集まって来て、
各島ごとに安くてある程度のレベルを保っているホテルのリストが出来たりして、
その後は、モーテル探しが楽なものでした。

ところで、日本では、モーテルというと連れ込みホテルというようなエッチなホテルを思い浮かぶかもしれませんが、
アメリカでは、そのようなモーテルをラブホテルと呼び、ただ、「モーテル」というと、
ホテルより、レベルが少し、ダウンしたようなホテルの事をモーテルと呼んでいます。

私がアメリカに行った頃は、モーテル6というのが、はやっていて、結構、しっかりとした内装で、
テレビ番組も無料映画がみれるようなチャンネルもあり、
更に、安いというようあものがありました。

当時は、1日、一人で、9ドルぐらいで泊まれました。
しかし、4,5年前には、既に約40ドルぐらいに値上がりしましたけど。

とにかく、ハワイの安いホテルはみつかり、皆でそこに荷物を置きにいきました。

モーテルのチェックインは今でも好きではないのですが、時間がかかりすぎるのです。
ドライバーライセンスを見せたり、いろいろ書いたり、クレジットカードを見せたり、
大変時間がかかるものです。

無事に、それも終わり、女性たちと男子たちに分かれて、
それぞれ、部屋にわかれて、しばし、ゆっくりとしました。
飛行機の疲れももあるので、今日は、これでおしまい。

ということで、お開きになりました。

若い子たちは、備え付けのプールで泳いだりしていましたが、
私は、まずは、ベットで一休み。

それから、皆でディナーを食べにいってこの日は終わりにしました。

ワイキキにいったら、その当時は、あのたけしさんのカレー屋さんがありましたね。
そこで食べたわけではありませんが、その後に食べに行った時があってとても美味しかったことを
覚えています。

そのうちに何故か無くなっていましたが。

と、いうことで、今日はこの辺で。

では、また、今度。

ハワイとの出会い

これから、しづつ、の海外での体験談を綴っていこうかなと思います。

回は、ず、始めとして、ワイでの体験を書いてみます。

 

本人の方は、うすでに多くの方々がハワイになんらかの形で、

ったことのある人が多いと思います。

 

の体験は、合計すると約3年ぐらい、アフ島に住み、

の間に何回もハワイ島、モロカイ島、ナイ島、ナイ島、ウアイ島などを

訪れて、の島のほとんどすべての道路をドライブしてみてきた体験を皆さんに

話していこうと思っています。

 

故か、真はあんまり、らなかったのとあっても、ナログの写真だということで、

真は、んなに披露することはできませんが、

だけでも聞いてみてください。

 

て、が最初にハワイに行ったのは、から、25年ぐらい前です。

初に、アフ島にサンフランシスコの国際空港から、飛び立ちました。

 

事とは、え、ても胸をわくわくさせながら、

ワイに向かったことを覚えています。

 

はり、ワイには、度は行ってみたいなという思いが、

あったので、とても喜んでいきました。

 

ホノルル空港に着いて、に出た時の感想は、し暑いなあと感じました。

そして、ても、が綺麗で、の緑が真っ青な空とのコンビネーションで

鮮やかに私の目に映りました。

 

に、ャワー降った後のその光景たるや、当に別世界のようでした。

で濡れた木々、っぱなどが、輝いていたのです。

に更に、虹が出て、れはそれは、国があるとすればこういうところなんだなと

思わずにはいられませんでした。

 

雨で輝いている木々、、青空、っきりと鮮やかに見える虹、れらが同時に

バランス良く、とつの光景として、の目の中に入って来た時には、

当に感動が心の中から、全体に響きわたりました。

れが、のハワイとの出会いでした。

 

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